« なぜかボウズになった | トップページ | 糟糠の仲 »

2012年3月14日 (水)

あーま、迎えにおいで。

変だなと思ったのは、昨年の7月、

 

母の両膝人工関節移植の手術したあたりだった。 

 

下腹に何かある。 

 

 

今ここで、自分がどーにかなるわけにはいかない。

何かはわかんないけど、腸をきれいにしてみようと、

5日ほど、自分だけ玄米食した。 

 

 

もともと、便通はすっきり出る方。

 

ますます、消化器系はすっきりしたが、

なんかは、まだある。 

 

あー、これは、あれだな。

と、思う。 

 

 

医者に行ったら、切るようだな、と。 

 

 

次に、思ったのは、 

「もー、やだー!」 

 

 

結婚してから、卵巣膿腫、涙腺腫瘍、膝の関節鏡。 

 

3回も入院手術してる。 

 

どんだけポンコツよー、アタシ。 

 

 

生産的なこと、1ッコもしてやしない。 

 

 

 

 

そして、イヌ達。 

 

 

天を失くして、正直、前にも増して、イヌを守ろうという気持ちが、強くなった。 

 

出来る事をせずに、イヌを失いたくない。 

 

 

日々、老いて行く2頭。

  

アタシが入院している間、どーするんだ。 

 

暑い時、寒い時、誰が見てあげれるんだ。 

 

ポンコツの飼い主を持ったばかりに。

 

 

 

 

長期の入院、退院後の不安で、情緒不安定な母。 

 

認知症の父。  

 

公共サービスを使い始めたばかりで、今は、軌道の乗せるのが先決。

 

 

 

 

そしてそして、 

 

 

ここで、生きながらえても、消えるわけも無い、自分自身の老い先の不安。 

 

 

 

 

誰にも言わず、私は治療を拒否した。 

 

 

 

だいちとつきが生きている間、もつだろうか。 

 

両親を残すことになるが、介護保険の機構があれば、かなり大丈夫なはず。 

だいたい、自分達が不安だから、私をあてにしてるだけさ。

  

一砂? 

かわいそうな、一砂。 

 

 

 

 

母の膝が落ち着いたところで、

11月、ダンナの母と、うちの親の傘寿(父は半寿)のお祝いを、

私の声掛けで、兄弟集めて行う。 

 

 

それを終えて、「これで、終わった。」と、ほっとして、 

 

思わず、ダンナに、 

 

「何かあったら、一砂は里子に出してね。」と、言ってしまう。 

 

 

 

 

ダンナは、「おう。」と、答えた。 

 

が、次の朝になって、「なんで?」と、聞いてた。

ちゃんと、耳あったんだ。 

 

 

 

 

 

ところで、ダンナ。 

  

だいたい、自分の世話を自分で出来ないのは、人間としてどーなんだ。

と、アタシャ言いたい。 

 

妻を失くして、苦労しなさい。 

 

どうせ、母や妹に面倒みてもらうことになるんでしょ。 

 

なさけな。 

 

 

 

 

みるみる、腹のモノは大きくなり、 

 

だいちとつきの寿命に、間に合いそうも無くなった。 

 

 

便通と腰に支障が出るのが、1番心配だったので、

そこは、気を使った。 

 

まあまあ、うまく乗り切ってきたと思う。 

 

 

ひきつれのような痛みは、胸部にまで来た。 

 

夜中に、下腹部が重くて起きた。 

  

触ると、ほぼ、小玉スイカくらいの塊が、どーんとある。 

 

死ぬとしても、このままって訳にはいかない、

どっかで、診断をして、このどんどん育ったものを取らないと、と思い立つ。 

 

2月、これからは、徐々にゆるんでくる陽気を感じ、

老犬も楽な様子。 

 

母も、新しいサークルに入り、父も順調にデイやらショートを使ってる。  

 

 

 

2月14日(火)

車で30分ほどの、KS病院受診。Z医大からの医師が来てる。 

エコーで、15㎝×15㎝の卵巣を確認。 

「紹介状を書くから、知ってる病院は無いのか?

 Z医大でもいいが、10ヶ月待ちだ。」と、言われる。

どこでも、やってくれるわけじゃなさそうだ。 

「都内なら、たくさんあるが、県内では無理。」とも。 

 

2月21日(火)

お友達に相談に乗ってもらい、都内K病院に行くことにして、

紹介状を書いてもらう。 

子宮頸がん検査陰性。 

 

2月22日(水)

K病院に朝一で受け付けるため、朝6時の電車に乗る。

が、途中乗換えで事故不通。

何年かぶりの電車で、ひどい目に会った。

奇跡的に、8:30受付に間に合う。 

妖精のような女医さんで、

「私の所見ではガンの疑いがあるので、抗がん剤治療のことを考えると、

 距離があるのは、難しい。

 県内で病院があれば、この場で紹介状を書きます。」と。

ダンナとお友達に電話で相談。

ダンナは無理だったので、切ると、義妹からコール。連絡が行ったらしい。

お友達と義妹にネットを見てもらい、がんセンターに決める。

事情を知らなかった義妹は、「卵巣がん、病院、○○県で検索して。」とのお願いに、

途中から、泣き出してしまう。 

気の毒をした。 

その旨、妖精先生に伝えると、「がんセンターならいいわね!」と、手を叩く。

先生、そう思ってんなら、最初から言ってよ。 

 

K病院は中野にあった。

お昼前に終わって、30年ぶりに中野ブロードウェイを歩く。

もう、ここに来る事は、無いんだなーと思い、

せっかくだから、焼肉でビールでもやっちゃうか?

と、思うが、

入ったのは、なんてことないスターバックスだった。 

だって、さすがに午前中だったんだもん。 

中野のスターバックスのおねーちゃんは、どう見ても日本人なのに青い目だった。 

かっこいい。

 

 

2月23日(木)

がんセンターの予約受付が、8:30~とのことなので、

8:30ぴったりに、電話を入れる。

一番早いのが3月14日ですって。ちょっと絶句。 

 

 

そののち、ダンナが別の日の9:30頃、事情を確認するため、

再度電話するが、予約になかなか繋がらなかったそう。 

混んでるのねー。 

しょうがないかー。 

 

 

 

そして、今日、

3月14日(水)

県立がんセンター、初診。 

レントゲン、血液、心電図検査等と、入院申し込みを行う。

明日MRI検査。その他の、内視鏡検査、超音波検査、CT等、4月10日まで、予定入る。

4月12日は、部長先生より治療計画説明。 

 

待合ホールに、それぞれのがんの解説小冊子が置いてある。

卵巣がんのを見てみる、

そーかー、私何も知らなかったなー。 

 

がんセンターの待合室は、暗く重たい。

明るく軽い病院の待合も無いが、

患者さんも付き添いさんも、地の底から地上を見ているような目をしてる。 

 

 

それに反して、職員は、努めて、優しげで、丁寧だ。 

私の聞き返しに、「私の説明が足りなかったです。」だって。 

 

 

Kc3a002300011_2

おっかないより、いいけど。 

  

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あーま、 

 

迎えにおいで。 

 

 

 

姿も届かない、遠くから、「遊ぼう」なんて、さそっても行けないよ。 

 

 

 

あーま、 

  

 

私の近くまで、迎えにおいで。 

 

 

 

 

そうしたら、遊んであげてもいいよ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

|

« なぜかボウズになった | トップページ | 糟糠の仲 »

コメント

私の方が手術回数多いよ。
けどポンコツとは思わない。
もらった命だから。

あーまは、まだ迎えに来ません。

周りは周り。自分は自分。
院内の荒波に飲み込まれず
前を向いて帆を張るんだよ。
うねりが強くてキツかったら、あーまの代わりに私が付き添うから。

投稿: Y | 2012年3月15日 (木) 07時04分

happy01Yさん
まったく甘えっぱなしで、怒られて当然だよ。
もらった命を粗末にしようとは、思って無いけど、
私なりの順位、かな?

ポンコツなのは、私の生き方。 

が、帆は張らんよ。
コツコツだから。
付き添い頼む。

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 07時21分

生き方のポンコツ度なら、負けません。
私なんか、スプラッシュ…じゃなくて、何だっけ、
スプラウト…スクリプト…
忘れちゃった。車を潰したやつ…思い出したら書くね。
とにかくそれだよ。私なんて。

コツコツでもいいよ。
付き添い、らじゃ。

投稿: Y | 2012年3月15日 (木) 09時12分

クラッシュ?

朝から脅かさないでください。
遠いけど私も付き添うよ。

投稿: u子 | 2012年3月15日 (木) 09時30分

はいっ!paper
付き添い、私も立候補します!

だからけいちむさんもワタシに付き添ってください。
オレの人生なんてグウタラでへなちょこですからね。

けいちむさんの助けが必要なのです。
よろしく!

投稿: ごまま | 2012年3月15日 (木) 12時01分

あーまチンには、悪いけど
『遊びにおいで♪』
けいちむサンが忙しい時は
一緒に遊ぼう!!

けいちむサンには、まだまだ
教えてもらわなきゃいけないことが
たぁくさん、あるんでね…

投稿: サラ&テンマ母 | 2012年3月15日 (木) 13時13分

スクラップ!

投稿: u子 | 2012年3月15日 (木) 13時20分

そう!それだ!>スクラップ
あ~すっきり~

投稿: Y | 2012年3月15日 (木) 16時20分

happy01Yさん
ポンコツポンコツ言ってると、
ポンコツの価値が上がってきたような… 

「付き添い」と言えなくて、「お見舞い」と言った誰かさんに爪の垢をください。

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 19時31分

happy01u子さん
まことに朝からお騒がせして、すまんですー。
このくらいびっくり感があれば、あとは平気でしょう?

お気持ちありがとうございます。
イヌ達の画像、楽しみにしてますー。

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 19時39分

happy01ごままさん
なんにもお力になどなれませんよー。
非力、無能なワタクシですがなー。 
 
諦めずにこらえてるだけ。
それだけ。
この状況で、そんなのも変ですけどねー。

ありがとうですー。

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 19時42分

happy01サラ&テンマ母さん
あらあら、だからー、何もなーんにも持ち合わせていませんよー、アタシはー。
でも、いつも気に掛けていただいて、ほんとにありがとう。

あーまはねー、
こっちであんまりお勉強しなかったので、あっちでガリ勉してるみたいです。
忙しくて、とんと音沙汰無いですねー。

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 19時45分

happy01u子さん
携帯で、いきなり、このコメントだけ見たら、
なんだと思ったー。

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 19時46分

happy01Yさん
スクラップも、何度も言ってると、違う意味に聞こえてくるよ。
スクラップスクラップスクラップ・・・・

ね?
だめ?

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 19時47分

eye あーまチンnote

うちには、よく来てるんじゃないかなぁ~lovely
テンマが、2月中旬くらいから
上ばっか見てるんですよーっ!?

投稿: サラ&テンマ母 | 2012年3月15日 (木) 22時45分

happy01サラ&テンマ母さん
あら!それは、天かしら?
だったらいーなー。
きっと、母さんか父さんに遊んでもらいたくて、行ってるんですね。
天は、ディスク投げてくれるヒトは誰でも好きでしたよ。
アタシが投げて無いから、めぼしいヒトを訪ねてるのか?
らしいっちゃーらしいね。wink

投稿: けいちむ | 2012年3月15日 (木) 23時10分

けいちむさんをどこへも連れて行かせてなるものか!!!!!!!!!!
まだ、知り合ったばっかりじゃん
あたしは認めないよ、そんなの…
いつも慰めてもらってばっかり
あたしだって少しはけいちむさんの役に立ちたいよ

だから、今は治すこと、それだけを考えて!

投稿: あめぶる | 2012年3月16日 (金) 00時36分

happy01あめぶるさん
ありがとうございますー。
治療はします。 
 
お友達が、頼りがいがあるヒトばかりで、恵まれてます。 

投稿: けいちむ | 2012年3月16日 (金) 08時08分

どうなの?その文章からは、明るさが見えるけいちむさん。努めて明るく振る舞っていたの?でもね、先の事は、誰にも解らないけど、「いい結果が欲しければ、なんとか頑張らないと。」と、思う。残念ながら、ワシは回りで「頑張れ!」と言う事しか出来ない人達の一だから、好い事言えない。何でも目一杯話せる人を見つけましょ。医者でも、看護師でも、心理療法士でも。出来ればダンナ。なんたって、ゼロ等身の人だから。総ては、ゼロ等身の人と始まったのだから。

投稿: ワシ | 2012年3月16日 (金) 08時08分

happy01ワシさん
コメントありがとうございます。
う~~~ん、ワシさんには見つけられたくなかったー。ははは。

んーとねー、
たぶん、私頑張ってると思います。
それから、話せるヒトもいます。ダンナではありませんが。
30歳代で、内膜症やった時も、自助グループで皆で勉強したり、会運営のお手伝いしたりしたので、
卵巣を全摘と言われたにもかかわらず、医者を捜して、卵組織を残す手術を選んだからには、のちのち、卵巣がんになる可能性がセロでは無いのはわかってました。 

卵巣は開腹して組織を取らないと、確定診断は出来ないので、
まだ、がん治療は始まっていません。
あるいは、もう転移してるかもしれませんが、血液検査の結果すら、まだです。 
 
治療が始まっていないので、まだ、大変ではありません。
始まったら、頑張らなくちゃいけないでしょうが、
出来るかどうか、やってみないとわかりません。 
 
言い置きますが、まだ、がんとの診断は出てません。

ワシさんとてるっつさんのようなご夫婦でありたいですね。
ダンナは、良いやつですが、術中、一杯ひっかけてくるようなヒトです。ハイホー。

投稿: けいちむ | 2012年3月16日 (金) 11時40分

確かに…
卵巣は生検では組織診断できない臓器だから採らないと診断つかないよね
腫瘍マーカーもまだ結果出てないしさ

でもさ、大変だってみんなに叫んでよ
きついって…

けいちむさん、みんなに見守られているんだから…


アタシ…へなちょこの自分がホント恥ずかしいよ…

投稿: あめぶる | 2012年3月16日 (金) 12時24分

happy01あめぶるさん
ふふふー、恥ずかしいこと無いよー。
あたしだって、相当のへなちょこだしー。
「いくじがない。」って言われ続けて育ったからー。 
 
でも、その母が、膝の手術で「痛かった痛かった。」って大騒ぎした時は、
内心、「ぷぷ。」だったけどー。
あ、膝の手術は痛いらしいよー。( ̄ー+ ̄)

投稿: けいちむ | 2012年3月16日 (金) 13時02分

そっか、膝の手術って痛いんだ(;´Д⊂
お肉が少ないところだからかな…
私は子宮筋腫2回やって、今回の腕は3回目だったけど、歳のせいか根性無かったね~
麻酔薬のアレルギーを防ぐためにほかの人と違うお薬使ったの…
覚醒して歩けるまで半日も…一番時間がかかってしまった^^; 
同室のパワフルなおばさんたちの絶え間ないおしゃべりとその日に限っての、真夜中の道路工事に一睡もできず泣いちゃった(ρ_;)
身体の傷は総延長18㎝になったよ。線路は続くかもしれないのさ…誰にもわかんない。
病気に挑むにも、体力と気力が必要だということだけはわかったよ。

投稿: あめぶる | 2012年3月16日 (金) 15時29分

happy01あめぶるさん
辛かったねー。
いろいろあったしねー。がまんするばかりで、先が見えないよねー。
体力と気力だよー。 
 
昨日のMRIが、今までに無くキツクてさー、やっぱり、容体(自分の)が悪いのかなーって思っちゃった。
まだ、検査いっぱいあるのに、全部こんな風だったら、手術の前にメゲるーって。

でも、どっちにしてもやるんだから、良い状態を自分で作るよ。
食べ物とか、ストレッチとか気功とかで整えても、強い薬で一発でだめになるんだよね。
ただ、やらないよりいいし、自分なりに沈静する方法を持ってると術中術後とかに効果あるはずなんだー。
抗がん剤に関しては、知らないけどー。

投稿: けいちむ | 2012年3月16日 (金) 21時28分

いやいや、タイヘンな人が本当にいっぱいいて…
アタシはしっかりしてるってだろうって言われるのだけど…あ、言われてない??
そか、実はふにゃふにゃの撃沈潜水艦だぁー。

検査、辛かったねー。
でもがんばったんだもんね。


>どっちにしてもやるんだから、良い状態を自分で作るよ

さすがー、アタシはその挑む姿勢に惚れなおしたよ。
けいちむさんは普段から一砂くんたちと歩いているし、基礎体力あると思うんだ!
あと、次のステップまで時間があるから、どう維持するか…だよね。
強い薬を使う事があっても、体質によってどの位影響が出るのか未知だしね。

>やらないよりいいし、自分なりに沈静する方法を持ってると術中術後とかに効果あるはずなんだ

ホントだー、
アタシの場合は不安になると過呼吸になるから、敢えてのゆっくりした腹式呼吸を心がけてるよ。
いざという時は(救急車に乗せてもらった時)あまり実行できなかったけどね^^;
でも、それをしとくと少し楽…的な物があるのと無いのとではずいぶん違うからさ。

心穏やかに…
っていうかさ、けいちむさんを診て、一刻も早く必要且つ適切な処置してよー。
って、病院に言いたいんだけど!!

投稿: あめぶる | 2012年3月16日 (金) 22時26分

happy01あめぶるさん
ありがと。

投稿: けいちむ | 2012年3月16日 (金) 22時35分

けいちむさん、また泣いちゃったよ~。
知らなくってごめんなさい。
わかってて、どうしてほったらかしにしたのぉ?
けいちむさんの気持ちわかるけど、わかりたくないよぉ。
お願いですから、命を縮めるようなこと絶対しないで言わないでね。
けいちむさんのこと大好きだから。

投稿: ばどみん | 2012年3月17日 (土) 00時04分

けいちむさん、こんばんわ

 これから、治療大変ですね。
がまんしても、回復しません
から、根っこから、治療され
ることが大事と思います。

 だいちや、つきや、一砂の
ことは、心配だと思いますけ
ど、のずちんも、昔、4年一緒
に暮した犬を、どうしても飼え
なくなって、新聞の広告で、
里親を探したことがありまし
た。

 先ず、自分のお体が、第一です
から、しっかり治されることに
専念されることだと思います。
お医者さんは、専門家ですから、
適切な、アドバイスをして
下さると思います。

 安静にして、お過ごし下さい。
 

投稿: のずちん | 2012年3月17日 (土) 01時04分

happy01ばどみんさん
ごめんなさいねー。
ばどさんが謝ることないわよー。

医療にゆだねたので、真面目に治療しますー。
治療説明予定日は、私の55回目の誕生日でもあります。
gogo!だから、いいでしょー?(。→‿◕。)☆

投稿: けいちむ | 2012年3月17日 (土) 07時32分

happy01のずちんさん
ありがとうございます。
一砂は、入院中は、トレーナーさん預かりになる予定です。
私と違って、厳しいところは厳しいトレーナーさんちで、そこのイヌグループと共に過ごして、
門弟修行です。
ちっとは、オトナになるでしょう。
渡りに船、「ちょうどいいタイミングだねー。」と、トレーナーさんもおっしゃってます。 
 
もちろん、根治して完治するつもりです。

前のイヌのことは、残念でしたね。
でも、ちゃんと里親さんを見つけてあげたのなら、ベストな選択だったと思います。 
のずちんさんって、いい方ですねー。(⊹^◡^)

投稿: けいちむ | 2012年3月17日 (土) 07時42分

ただただ、びっくりしました。
お辛い決心だったでしょうね。
ごめんなさい、なにもできませんが全てがうまくいきますように心の底からお祈りいたします。

投稿: ニコログ | 2012年3月17日 (土) 10時51分

happy01ニコログさん
申し訳ありません、びっくりさせました。
お気持ち、ありがとうございます。
早い手順で、進んだ方だと思います。きっと、うまくいきます。

身が軽くなったら、イヌと走れちゃったりしてー、と期待してますー。(*≧m≦*)

投稿: けいちむ | 2012年3月17日 (土) 13時44分

けいちむ、ここで話してくれてありがとう。
読んだ人は当然心配になるけど家族が何よりも
心配していると思うよ。

私達の出来ることをホントに心からしてあげたいと
思っています。
・・・けど、けいちむの強い精神力が一番必要に
なってくるよ。
治療がしんどかったら私のブログへ来て思い切り
グチってね。何でも聞くからね。

一緒に戦おうpunch

気づくのが遅くてごめんなさいthink

投稿: やいちゃん | 2012年3月17日 (土) 19時03分

happy01やいちゃん
心のこもったコメント、ありがとうございます。
ほんとにみんなにご心配かけて、申し訳なく思ってます。

痛みに弱いし、意志薄弱だから、きっと音をあげることもこれからあるかも。
でも、なにかしら、楽しいことを見つけて、笑っていたいなー。
誰にも、悲しんで欲しくないよ。
 
これからも、やいちゃん、よろしくね。(。◕‿◕。)ノ”

投稿: けいちむ | 2012年3月17日 (土) 19時27分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/61690/44497287

この記事へのトラックバック一覧です: あーま、迎えにおいで。:

« なぜかボウズになった | トップページ | 糟糠の仲 »